なら深吉野のよもぎ  奈良高取の大和当帰葉

なら深吉野のよもぎ
奈良高取の大和当帰葉

  • なら深吉野のよもぎ  奈良高取の大和当帰葉
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“めぐり”を呼び覚ます

ぽかぽか温まりたいときにぴったりなのが、よもぎ×大和当帰葉。
女性にうれしい確かな力をしっかり感じていただけるようこだわって選んだ組み合わせです。

なら深吉野のよもぎ

東洋を代表する薬草、よもぎ。さまざまな力とその汎用性の高さから、西洋では「ハーブの女王」とも呼ばれています。食用、薬用はもちろん、古代より、厄除けや身を清めるための素材としても使われてきました。イキイキとよく繁る様子は、強い生命力を象徴しているかのようです。
なら深吉野のよもぎ
美しい山々に囲まれ、清らかな川が流れる静かな山里・深吉野で、jiwajiwaのハーブ・よもぎは無農薬で育てられています。よもぎは厳しい環境でも育つ強い植物ですが、深吉野の澄んだ空気の中で丹精に育てられたよもぎの香りは、清く豊か。和のハーブによる癒しを存分に味わってください。

奈良高取の大和当帰葉

シルクロードの東の端、飛鳥地方に位置する高取町は、約1400年前に推古天皇が薬狩りを行ったとされる、由緒ある薬のまちです。jiwajiwaのハーブ・大和当帰葉は、その高取の地で、農薬を使わず手間ひまをかけて育てられています。
奈良高取の大和当帰葉
奈良県産の大和当帰は、品質が高いことで知られています。その根は古くから、女性のための漢方薬に用いられてきましたが、大和当帰の葉も、近年、利用法が注目されています。jiwajiwaのバスハーブには、ていねいに乾燥させた大和当帰の葉を使用。独特の香気が心とからだを解きほぐし、そのお湯はじんわりと“めぐり”を高めてくれるはずです。

●バスハーブの使い方

  1. 浴槽にバスハーブを巾着状のまま入れます。
  2. 浴槽にお湯をはります。
     植物エキスがじわーっと出てきます。
  3. バスハーブを揉みながら入浴します。
     やさしく広がる自然の香りをお楽しみください。
バスハーブの使い方
●バスハーブは、1個あたり2回ご使用いただけます。
連日お使いいだく場合は、水気を軽くしぼって浴槽の横などに置いておいてください。日をあけてお使いになる場合は、風通しのよい場所や天日干しで乾燥させてから室内で保管し、再び浴槽に入れてお使いください。

●バスハーブとしてお使いいただいた後は、消臭アイテムとしてもご利用いただけます。天日干ししてしっかりと乾燥させてから、靴箱や引き出しなどでご利用ください。
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ギフトボックス

大和の素材のバスハーブ
3種類セット

「奈良吉野のひのき」

「なら大和高原のゆず 吉野へいばらのレモングラス」

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撮影協力:YUIRO   ©2017 チアフル株式会社